.

PREV | PAGE-SELECT | NEXT





≫ EDIT

兵庫 県特報−期限改竄30商品 船場吉兆本店、社長長男辞任へ




 
【255/50R19】4×4・SUV用スタッドレスタイヤブリヂストン スタッドレスタイヤ BLIZZAK DM-Z3 2...
 船場吉兆の牛肉偽装事件で、大阪市の本店で販売されている「風流吉兆明太子」や「高砂 穴子山椒煮」「そば」「栗の瓶詰」など、つくり置き商品の大半で賞味期限の改竄(かいざん)や原材料の不適正表示が行われ、一部は期限切れで販売されていたことがわかった。本店での期限改竄が明らかになったのは初めて。本店での外販商品の期限改竄や不適正表示は30商品近くにのぼるとみられる。

 また、同社の湯木正徳社長の長男の喜久郎取締役が、責任を取って辞任する意向を固めた。喜久郎取締役は牛肉の仕入れ担当で偽装を主導したとされる。

お買い物は楽天で^^
<


社長と二男の尚治取締役はすでに辞意を表明している。

 関係者によると、明太子は冷凍で仕入れた商品を解凍して本店などで陳列、14日間を賞味期限にして販売していた。冷凍商品は解凍日が製造日となるが、同社は販売・出荷した日を製造日にして賞味期限を表示。「高砂 穴子山椒煮」は、兵庫県高砂市産でなかった。「丹波くろまめ」も他の産地の黒豆だった。

【関連記事】
・ 船場吉兆・アナゴも産地偽装、めんたいこでは賞味期限
・ 「偽装を把握、放置」 船場吉兆、取締役の関与認める
・ 「会社からは何も知らされず」 船場吉兆のパート女性会見
・ 「佐賀牛と但馬牛は違う」佐賀知事が反論−船場吉兆問題で
・ 「食の偽装」特集
(引用 yahooニュース)




兵庫 ブログTOPに戻る

| 未分類 | 19:11 | trackbacks:0 | TOP↑

TRACKBACK URL

http://hyougosaishin.blog117.fc2.com/tb.php/1637-a935be38

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT